| NHK特集「安野光雅・ファーブル昆虫記の旅(後編)-南仏・狩人バチの謎-」.mp4 | 341 MB |
NHK特集「安野光雅・ファーブル昆虫記の旅(後編)-南仏・狩人バチの謎-」
[BSプレミアム]
2022年04月19日 午後6:10 ~ 午後6:55 (45分)
ファーブルゆかりの地を画家の安野光雅さんと訪ねる旅。後編では、後半生を暮らした南仏のセリニャンで、ファーブルが研究に没頭した狩人バチの不思議な世界を描く。
ファーブルが晩年を過ごし「昆虫記」を書きあげた家は、今は博物館になっている。研究の中でファーブルが注目したのが、狩人バチ。虫を捕らえエサとして幼虫を育てるが、その虫が長い間腐らないのは生きたまま麻痺させているからだと観察の上で明らかにした。その他にも、ハチの帰巣の実験や毒グモ、サソリまで、子どものような好奇心で研究を続けた。ファーブルは作曲もしており、その曲の演奏を番組の中で聞くことができる。
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